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lunacristina:

Maru & Ryo

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I put my cat in a sweater

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oh. my. GOD.

正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい

正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと
気付いているほうがいい

結婚のスゴ本:わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる (via shinyasuzuki)

評論家小林秀雄はこのように書いています。


(徒然草は)文章も比類のない名文であって、よく言われる枕草子との類似なぞもほんの見掛けだけの事で、あの正確な鋭利な文体は稀有のものだ。

一見そうは見えないのは、彼が名工だからである。


「よき細工は、少し鈍き刀を使ふ、といふ。妙観が刀は、いたく立たず」
彼は利き過ぎる腕と鈍い刀の必要とを痛感している自分の事を言っているのである。

物が見え過ぎる眼を如何に御したらいいか、これが徒然草の文体の精髄である。

『考えるヒント』より 小林秀雄

http://ameblo.jp/kedume/entry-10467433927.html

(via e-tag)

今までで学んだ一番重要な教訓はなんですか?

— 「心が折れそうな時は大体寝不足」


類語に、「機嫌が悪い時は大体空腹」もあります。
https://twitter.com/hirokiarato/status/430871799702638592

「大切な人が困ってる時はね、私が何とかしてあげよう、じゃなくて、ただ一緒にいればいいんだよ。見捨てなければいいの。見守るの」「大丈夫だよとか頑張れなんていらないの」自身が鬱になり、治って数年後に旦那様が鬱になった友人が、ランチを食べながら何気なく話した言葉。旦那様も今は元気に。